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zoom RSS エリザベス女王杯+1 予想

<<   作成日時 : 2013/11/10 12:53   >>

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いよいよ今週から年末まで、7週連続・8GT。
まずは牝馬頂上決戦のエリザベス女王杯からですが・・・

は大丈夫なんですかね・・・



<武蔵野S>

 ◎ アドマイヤロイヤル
 ○ ナムラタイタン
 ▲ ベルシャザール
 △ ゴールスキー
 × シルクフォーチュン
 × ツクバコガネオー
 × ベストウォーリア

東京ダート1600mという条件がまさにベストなアドマイヤロイヤルを軸。
この条件での信頼度は高い。

相手は、同じくこの条件が合っているナムラタイタン
ただし、主戦の騎乗停止で乗り替わりとなったのは痛い。

新興勢力(というか芝からの路線変更)の2頭・・・ベルシャザールゴールスキーはまだ強いところとは対戦なし。特にダート界はベテランの猛者が多く、重賞でも通用するレベルかというと・・・??
まだそれなら、追い込み一辺倒だがシルクフォーチュンの方がまだまし。



<エリザベス女王杯>

 ◎ メイショウマンボ
 ○ ヴィルシーナ
 △ デニムアンドルビー
 × レインボーダリア
 × オールザットジャズ
 × エディン
 × ミッドサマーフェア
 × トーセンアルニカ

まず出走馬を見て、距離に不安のある馬や力不足の馬が多い。
さらに枠順を見て、本命は2冠馬メイショウマンボ
そもそも内枠の方が競馬がしやすい馬が、引き当てたのが3番枠。
さらに同世代の牝馬同士では、ほぼ勝負付けは済んだといってもいいくらい。
問題は古馬との力関係だけど、総合的に判断して相手になると言えるのがヴィルシーナ1頭だけ。
近走のヴィルシーナの成績を見れば、牡馬相手に走っているとはいえ少し物足りない。
メイショウマンボもデキのピークは秋華賞だったのは確かだが、それでもヴィルシーナを本命にするのは躊躇う。

そのヴィルシーナだが・・・実は京都で勝ち鞍がない。
メイショウマンボは逆に4戦3勝2着1回とパーフェクト連対。
これを見れば、どちらを本命にすべきか・・・というのがお分かりいただけるかと思う。

もちろん、当面の相手はヴィルシーナしかいませんが・・・。



あとは・・・デニムアンドルビーはきても2着までか。
そりゃそうだ、本命馬とは勝負付け済んでるし。
馬場が渋って昨年並みになれば、レインボーダリアの連覇も望みあり。
オールザットジャズはベストは1800mだけどこの距離でも勝ち鞍あり。ただし長い印象はぬぐえないので、バルザローザがどう乗るか。昨年のこのレースは4コーナー手前からイン突き粘りこみで5着。ま、掲示板までか。

エディンはこのレースと同条件で勝って、昇級戦がいきなりのGT。正直敷居は高いが・・・

さらに大穴で、昨年のオークス1番人気だったミッドサマーフェアは3週連続重賞勝利中のいっくんが鞍上。流石に嫁(松尾翠アナ)の妊娠パワーもここまでか??微かに期待はしてるが。
そして、スプリンターズS・秋華賞では大変お世話になった、「テン乗り・人気薄」の池添騎手鞍上のトーセンアルニカ。こちらは掲示板を外したのが新馬戦(6着)のみという堅実派。一発ならむしろこちらかも・・・・・・

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